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2009年1月 2日 (金)

与太番外編:今度はガンダムさん その1

ガンプラを作りながら年を越すとゆー、まるでケロロ軍曹のような生活を送ってしまいました。

何をやっているのか>ワシ(苦笑)。

まあ越してしまったものはしかたないとして。

前回のVF-25Fと違ってかなりシンプルなデザインのガンダムだけに、作業は比較的とんとん拍子に進んでおります。

まだショルダーアーマーが塗りかけですが、現在こんな感じ。

Gunpra2 Gunpra3

 

 

 

 

 

Aパーツと呼ばれる上半身が完成間近。

ポイントとしては。

1、シールで表現することになっていた「眼」の周辺を塗装で再現。

2、頭部と下腕部外側のパーティングライン(部品同士の継ぎ目)が目立たないよう、接着・パテ埋め(白色の溶きパテ)・研磨によって処理。

3、装甲板のハゲチョロ、水垢、オイル染み以外にも、頭部バルカン砲と背部バーニアノズル(ロケット噴射口みたいなの)周辺へフラットブラックのドライブラシにて煤汚れを塗布。更にノズルのエッジは焼けた状態を表現するために重ねてレッドブラウンをドライブラシ。

そんなところですか。

尚、各部の注意書きについては、元々この模型用に作られたオリジナルの貼りつけ位置指定はあるのですが、VF-25Fのように正式な設定があるわけではないので、基本的にはガン無視。

昔のガンプラのイメージで好きに貼っていきます。

昔のガンプラと言えば、やはり胸のフィンの黒帯や、V型アンテナの二本線も外せないので描き込みました。

尚、肩の「EFSF」はアース・フェデレーション・スペース・フォースの略で、「WB102」はホワイトベース所属の102号機と言う意味のようであります。

昔のガンプラにはなかった設定ですが、どうせチャンポンなのでそのままこれは採用。

うーん、いい加減って、楽(笑)。

さてさて。

どんどん進めていきましょう。

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コメント

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
風邪ひきました。
そんな訳でこの辺で・・・。

あけまして砂まみれでございます。
とほほでやんす。
風邪、治さないと釣りに行けませんぜ~(笑)
ご自愛くだされ。

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